アンティーク(骨董) インテリアプロデュース ステンドグラス ランプの灯り 京都情報 プレミアムコレクション プレインカ プレコロンビア ネットショップ オンラインショップ リフォーム ウェブ

■ ANETAKA ANTIQUE MUSEUM − PREMIUM COLLECTION

【 チャビン文化期 石製首飾り立体額 】
古代アンデス文明、インカ文明。南米ペルーを中心とした中央アンデス地帯の文明は、 一般的にインカ文明として知られています。そのインカ帝国期以前を『プレ・インカ期』と呼びます。 紀元前1000年頃より北部高地のチャビン・デ・ワンタルを中心に興った文化。 この頃から本格的な染織品が製作されるようになりました。
人間が装身具として首飾りを使用することは古今東西変わりがありません。 古代アンデスにおいても様々な首飾りが作られました。 古代チャビン文化期出土の貴重なアクセサリーを額装。
土器:南米 プレ・インカ古布
時代:チャビン文化期(BC1000〜BC100)
寸法:17cm×40cm×厚み2.5cm
 ⇒ ANETAKA NET SHOP 商品ページ!